【配信】2026年4月 Aichi Referee Bridge

愛知県の審判員の皆さまへ

愛知県の審判員の皆さま、こんにちは。
新しいシーズンがスタートしました。

今年は、どんな1年にしますか?

「もっと上のカテゴリーで吹きたい」
「自信を持って判定できるようになりたい」

その気持ちがある方は、すでにスタートラインに立っています。
あとは、「やるか」「やり続けるか」。

今月の通信は、そんな“次のレベルを目指す皆さま”に向けた内容です。
刺激を受けながら、ぜひ自分自身に置き換えてご覧ください。

今月のトピック

■ S級・A級ライセンス昇格者のご紹介

努力を積み重ねた先にある結果。
その姿は、「自分もできる」と思わせてくれます。
次は、あなたの番です。

■ 各カテゴリー審判長・支部審判長のご紹介

新体制がスタートしました。
不明点がある場合は、各カテゴリー審判長または支部審判長へご確認ください。

■ TO|交代の手続きについて

基本の徹底が、試合の質を高めます。
細部へのこだわりが、大きな差を生みます。

■ U12|東海大会派遣報告&全ミニ派遣者紹介

若い世代の挑戦は、大きな刺激となります。
私たちも負けてはいられません。

■ 第8回 全日本社会人バスケットボール

プレミアムチャンピオンシップ 審判派遣報告
トップレベルの現場には、成長のヒントが詰まっています。
全国大会に参加した審判員にしか分からない学びがあります。

いつか自分がその舞台に立つことを目指し、参加者から刺激を受けましょう。

■ 女性審判講習会 開催報告

学びに来る人が、成長する人です。
その一歩が、未来を変えていきます。
女性審判員の成長は、非常に素晴らしいものがあります。

■ 女性審判クリニックのご案内

挑戦するかどうかで、1年後は大きく変わります。
迷ったら、ぜひ一歩を踏み出してください。

■ 東海学連のご紹介

学生だからこそ携わることができる役割があります。
苦しい時も乗り越えられる仲間と出会えるのも魅力です。

関わりを知ることで視野が広がり、
それが審判としての引き出しを増やしていきます。

最後に

1試合、1コール、1つの判断。
その積み重ねが、確実に自分を成長させます。

「なんとなくの1年」にするか、
「やり切った1年」にするかは、あなた次第です。

さあ、今年も本気でいきましょう。
コートでの一歩一歩のチャレンジが、未来の自分をつくります。

今シーズンも、よろしくお願いいたします。

2026年4月 Aichi Referee Bridge(PDF)
https://aichibasketball.jp/wp/wp-content/uploads/2026/04/Aichi_Referee_Bridge_202604.pdf

Aichi_Referee_Bridge_202604